2009年06月24日

プラトニックラブ

水曜日は17日なので、私は天理教に行ったので彼には逢えなかった。
すごく、24日水曜日までは。元気なく鬱々として悲しかった。

荷物が今回多いし、暑いし、そろそろ彼に逢っても大丈夫かなあ〜?って感じで待っていた。

「荷物が重いので運びます。」と、彼は言い、ダイニングテーブルまで食材やジュースケースを運んでくれた。

彼「久しぶりですね〜」
私「うん、ちょっと用事があって」

そして、私は彼にいろいろ聞いてみた。
彼「まだつきあってません。先輩に紹介されて。30才くらいかな?一方的に好きって感じですね。」

私「あなた私を騙してたの?」
彼「騙してなんかいませんよ。憧れの女性ですよ。」

そして彼は前に私が汗を拭いてあげたらじっとしていてかわいかったと言う話しをすると、「じゃあ、汗拭いて下さい。」と言う。

彼「メールは嫌いだし、返信できないし、あの時は返さないとっ!と、思ってしたんですよ。」

でも、私が話す時間がないしとブツブツ言ってたら、メールしてもいいと言う感じでお話が終わった。

彼「ああ、やっと笑ってくれた。怖かった」

彼は帰る時、私のサンダルを履いて帰ろうとする。

それを阻止しようと、彼の身体に触れたのはいいけど、えっ、お腹まわり?毛深い! もしかして変なとこ触った?
ちょっとふらふらまずい気分。

そのせいか、彼はトラックのところで「ボク脱いだらすごいんですよ。えっ何想像してるんですかexclamation&question

私「あなたはペットみたいなもんよ。」と言ったら、彼は私の腕を軽くたたいて「はじめて、ツッコンだ」と言った。いつもボケばかりしてる彼。

彼は、大阪のボケとツッコミのノリを楽しんでるようだ。

でも、彼に廊下のところで、「あなた女に飢えてんの?選んでないでしょう?」と言ったら、
「こう暑いと、そうですよね。」と笑って答えた。

やっぱり仲良くなっていかれるのは寂しいわね。しかたないけど。

久しぶりに彼にメールした。

「あなたを息子って感じで、愛してる気がする」と。

基本的に清い仲ですから、ご心配なく。おしゃべりするだけの仲ですから。
ニックネーム ももよ at 23:53| Comment(1) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年06月16日

身体が軽くなってきた。

身体がだるいので、ダイエットと言うより、元気になるとか言われて、岩盤浴やマッサージなどがある、リラクゼーションコースなるサービスを難波で受けました。美顔もあるので途中からこちらのサービスを受けるようになったんですが、美顔の時も岩盤浴に必ず入ります。

アミノサンや、スッポンなど、健康食品とされる粒状の薬なども飲み続けています。

わずかですが、体重も4キロくらい減りましたし、代謝もやや改善されて、わずかなくびれもできたりしました。

有馬温泉から帰って来て、寝付きも改善し、以前より身体が楽になってきました。すぐああしんどいって感じで、お昼間はよく寝たり、寝転がっても、夕食のころは「しんどい、しんどい」とTVも横たわって見ると言う感じでした。

意識して姿勢をよくしたり、お腹を凹ましたり、30秒ほど身体を後ろにそらすなど、本当に軽く体操したりして、もうちょっとお腹を凹ませたいですね。わーい(嬉しい顔)
ニックネーム ももよ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット

2009年06月11日

突然のことに、激しいショックと混乱で、すごく辛い。

もう彼に逢えない、逢う元気がない、だから水曜日は外に出て過ごしました。そして、紅茶を飲んだり、本を買ったり、宝石店の女性店長とイスに座ってけっこう長話し。コーヒーを出してくれました。

「好きな女性ができました。メールはできません」と言うメールが突然月曜日に来たからです。

だから、彼とはあくまでも大好きとかシンデレラだとか言ってもらってたりハグしてもらったりした程度、電話下さいとか、言ってもらった程度で、終わりました。

まあ彼に「振り回された。」とか、「あなたは約束守れない人」とか彼を責めたりしたのも、彼を疲れさせたんだろうし、もちろん既婚者だと言うことが、主な原因でしょう。それに、いくら考えても、私もなかなか彼の求めるような時間帯に電話することもできない、逢いに行くことすらままならない。

これでは、他の女性に目を向けたほうがいいに決まってます。

私も器用にできるようなタイプではないし、自分の仕事や生活を壊す勇気はないです。

彼はとても魅力的な人なので、ずーっと好きだろうし、辛い日々が今後続くだろうし。

有馬温泉に明日行くことにしました。少しづついろいろ気晴らししたりして、彼とは普通にお友達として普通に会話ができるようになりたいです。
ニックネーム ももよ at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年06月07日

もっとたくさん話しがしたい。

私「女の子はメールもマメに返信してくれるけどね。」

彼「僕、オスです。」やや不機嫌そう。

彼「これ飲みかけですけど」ウーロン茶を私にくれる。

私「全然飲んでないみたいだけど」

彼「飲む時間なかったんですよ」

私のところでも飲まないで、のど乾かないのかなあって思ったけど、せっかくなのでもらった。

少しづつ、たまーに彼からのメールが来るようになった。彼はどちらかと言うと、なかなか自分を出したり、不必要なおしゃべりはしないけれど、とにかく冗談を言うのが好きらしくメールもいつも顔文字つきだ。わーい(嬉しい顔)
ニックネーム ももよ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年06月05日

おふざけが好きな彼、疲れる私。

彼「ちゃんと逢いにきてるでしょう」
私「仕事で来てるんでしょう。ついでにでしょう。」
彼「ちがいます。逢いに来てるんです。」
なんかみえすいた嘘を言う。

あれほど寂しいと言わせたがってた彼なのに、私が「寂しい」と言うと、「○○氏(主人)にメールしたら?」と意地悪を言う。

私は「あれは仕方がない(主人がいること)」

彼「うなぎ屋が悪いんですよ。残業ですよ。皆来るなって文句言ってますよ。」

今回も前回と同じように車のほうへ私を押すふりをするおふざけをする。

彼「電話はしにくいし、メールも嫌いだし」
私「お世話になりますってメールしてたくせに」
彼「返信はしてませんよ。」

食事のお誘いメールを無視してることを言う彼。

こう言うやり取りは疲れる。

あの時は携帯をチラチラ広げて見せに来たり、「お食事に行きました。嘘ですよ。」とか、本当に私をおちょくるのが好きなようだ。

彼「メールでスケージュールを相談しましょう」

そして彼はトラックを走らせ去って行った。

メールでスケジュールなんてしてこなさそう。きっとどうしたらいいんだろうって悩んでるだけ。そして水曜日になって、ずーーっと延々とこのまんま?
ニックネーム ももよ at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

嬉しかったり,悲しかったり‥‥‥

うなぎ屋が来るんで早く帰らないと」と言って、なんと最速で帰ろうとする彼。

彼「メールがいっぱい送られて来るんですけど」
私「まずい?」
彼「まずいです。」
私「がく〜(落胆した顔)‥‥‥」
彼「返信ができないから〜かわいい
私「1日1回だけだけどね。」

返信がない彼からこの日は「早く行きます。」とメールして来てくれた。

彼「横綱につぶされたって‥‥‥」

相撲部の学生達の話しにこんな冗談を言って来る彼。

私「何も考えてくれてないんでしょう」
彼「24時間考えてます。だから仕事が手につかない‥‥‥おいexclamation電話だから出ろ!!って怒られてます。」
私「疲れてるからでしょちっ(怒った顔)
彼「まあ、そうですけど‥‥‥たらーっ(汗)

彼「下まで送ってくれないんですか〜?」
食材をほったらかしで彼について下のトラックの所へ行く。
ニックネーム ももよ at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年05月30日

ファンタジーなミラクルな告白

そして彼はエレベーターの中で

「シンデレラだと思ってます。シンデレラだと思いこんでます。」
と言った。

私はエントランスで鍵を持って来てないと思いながら、彼の後ろをついて行った。

トラックの前で彼は「あ〜これで全部配り終えた!!」と、作業しながら言った。

彼は細長い褐色の腕でどんどん作業を進め終えた。

彼「顔色いいですね。少しやせたみたいですね。」

私「水曜日以外に逢いたい」

彼「えっダメですよ。」

私「じゃあ日曜日は?」

彼「日曜日は道着(空手の)を来てます。」

私「見たい」

そして彼のスイッチが入った。

彼「なんて野蛮!! ええ〜〜っこんなに激しいのオ〜〜?激しい〜〜っん??って」
目を輝かせニコニコ顔。

そして車が来ないか何度も振り返る私に「危ないっ」と言ってわざと車側に押し出そうとしたおふざけをする。

彼「来週水曜日打ち合わせしましょう。あっもうこんな時間!!」

私は幼稚園児を連れたお母さんの団体を見て、早めにトラックから離れた。
この日、眼鏡をかけてないので少し離れたとこからだと彼の表情がわからない。

彼のほうを振り返りながら私は自宅のほうへ歩き出した。彼もこちらを見てるのかはっきりしないけれど、トラックを走らせて去って行く。

私は短い間のまさかの展開にウキウキとちょっと寂しい気持ちで帰った。

この日は2回ほど私と主人の関係を気にする質問をしに来てた。相当気になるみたい。
ニックネーム ももよ at 15:07| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年05月28日

彼からの告白

水曜日はいつも彼が来るのを待つ。特にテーブルをきれいにする。キッチンやリビングをそうじする。トイレや洗面所なども、一応ザッザとそうじする。そうして待つけれども、すぐ帰るんだから待たないほうが気分が沈まないしいいかも?と、気持ちが爆発ししそうで疲れてしまう。

彼はかわいらしいクシャミを何回もして「ティッシュ下さい」と言った。

彼「じゃあ行きます」とまたもや即帰ろうとするので、私は「最近何も話してくれないわね。」と、彼のそばに行く。そうすると顔の汗に気づき、「ちょっと待って、タオル取って来るから」と私は彼に言った。

タオルで汗を拭いてあげるとじっとしてるので、「ちゃんと拭いて」と彼の顔にタオルをかけた。彼は「生き返った!!」と以前の彼のように喜んだ。

近くで彼の顔を見て「なんか、、、」と、私が言うと彼は「なんかって、何ですか?」と聞く。お人形のような顔をしている。


私「顔がちっちゃい」
彼「そうでしょう。ダイエットしてるんですよ〜」

かわいらしいこどものような感じ。

玄関のところで「メールも来たし、、最近忙しいんですよ。新人が入ったんで教えないといけない」と彼。

私「うざいとかキライとか、、なんか私避けられてるみたい」

彼はマンションの外廊下で荷台を押しはじめ、そして

にこにこしながら「大好きですよ。」と言った。
ニックネーム ももよ at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話

2009年05月23日

かわいい彼

彼「行きます。」

私は元気なく牛乳を冷蔵庫に片付けながら小さくうなづく。
彼はやっぱり早く来たら早く帰って行く。遅く来たらゆっくりしていく。

私「暑くなってきたので体調にお気をつけください。」

私の体調がとても悪かった。がく〜(落胆した顔)

彼「しんどうそうですね。」

彼が帰ってからはベッドで横たわっていた。気分はどん底。身体も辛くて動けない。

食欲もあまりなく、少ししか食べていないけれど、それでもそんなに体重が減るわけでもなさそう。一応2キロ以上は減ってるけれど。

金曜日は難波のエステに行った。
そして何時かなと、携帯電話で確認しようとロッカールームの中で見たら、なんと彼からのメールが入っていた。ぴかぴか(新しい)

「メールなんか返信しませんよ。打つのめんどくさいし」と言っていた彼からの返信メール。

エステシャン達は「幸せオーラーが〜 私達にもわけて下さいわーい(嬉しい顔)」と、手で自分のほうに招き寄せるしぐさをする。

で、そのメールに「かわいい〜」と。

当分まあ楽しい気分で過ごせます。るんるん
ニックネーム ももよ at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | プライベートなお話