水曜日は17日なので、私は天理教に行ったので彼には逢えなかった。
すごく、24日水曜日までは。元気なく鬱々として悲しかった。
荷物が今回多いし、暑いし、そろそろ彼に逢っても大丈夫かなあ〜?って感じで待っていた。
「荷物が重いので運びます。」と、彼は言い、
ダイニングテーブルまで食材や
ジュースケースを運んでくれた。
彼「久しぶりですね〜」
私「うん、ちょっと用事があって」
そして、私は彼にいろいろ聞いてみた。
彼「まだつきあってません。先輩に紹介されて。30才くらいかな?一方的に好きって感じですね。」
私「あなた私を騙してたの?」
彼「騙してなんかいませんよ。憧れの女性ですよ。」
そして彼は前に私が汗を拭いてあげたらじっとしていてかわいかったと言う話しをすると、「じゃあ、汗拭いて下さい。」と言う。
彼「メールは嫌いだし、返信できないし、あの時は返さないとっ!と、思ってしたんですよ。」
でも、私が話す時間がないしと
ブツブツ言ってたら、メールしてもいいと言う感じでお話が終わった。
彼「ああ、やっと笑ってくれた。怖かった」
彼は帰る時、私の
サンダルを履いて帰ろうとする。
それを阻止しようと、彼の身体に触れたのはいいけど、えっ、お腹まわり?
毛深い! もしかして変なとこ触った?
ちょっと

まずい気分。
そのせいか、彼は
トラックのところで「ボク脱いだらすごいんですよ。えっ何想像してるんですか

」
私「あなたは
ペットみたいなもんよ。」と言ったら、彼は私の腕を軽くたたいて「
はじめて、ツッコンだ」と言った。いつもボケばかりしてる彼。
彼は、
大阪のボケとツッコミのノリを楽しんでるようだ。
でも、彼に廊下のところで、「あなた女に飢えてんの?選んでないでしょう?」と言ったら、
「こう暑いと、そうですよね。」と笑って答えた。
やっぱり仲良くなっていかれるのは寂しいわね。しかたないけど。
久しぶりに彼にメールした。
「あなたを息子って感じで、愛してる気がする」と。
基本的に清い仲ですから、ご心配なく。おしゃべりするだけの仲ですから。